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第四回 (15)「讃岐うどん 白庵」さん

20111105

水曜日(11月2日)に、久々に「JR天満駅」前の「奥田1号店」に伺いました。
7時過ぎで、店内は「お客さん」でかなり混んでましたが、右側の「カウンター」前から直ぐの、
「ショーケース」の前が空いていました。
「キリン(大瓶)」と「ネギま」に「わかめ」をお願いしました。
「おでん」は時間が掛かりそうで、「小アジ南蛮漬け」お追加しました。
ただ、「いつも」と違うんです。お店に入って直ぐの「カウンター」の中、
「フロントのツートップ」の右側の「お母さん」が居ないんです。「他の方」がおられるんです。
 → 「今日は、休んではるんかな?」と「常温二杯」に「いわしフライ」と「えりんぎフライ」を
追加して「予定終了」に。
お勘定の時に、気になって、お店の「お兄さん」に伺うと「辞められた」との事。
 → 「えっ!!」と思いながら、外に出ました。
たまにうかがうだけですし、呑む位置も色々でしたが、「良くして貰った」印象しか有りません。
「そう云うモノだ」、「当たり前だ」と思っていた事が「そうで無くなる」と「ダメージ」有りますねぇ〜。
さて、今日(5日)は「関目神社」で8時半前。曇り空で午後は「雨」の予想です。
歩き出すと、半袖のシャツでも寒くは無いです。
「野江内代」、「都島」、「天六」と「本通り」を進んで、一つ北側の筋を東に。
「新御堂」下の信号を待っていると、「讃州の大将」がお店から出てこられまた入って行かれるのを、
道路越しに目撃しました。 → 手振って「あいさつ」したら良かったかなぁ〜。
「阪急中津駅」から「十三大橋」を渡り「十三駅」を過ぎ、いつものように「神戸線」沿いを進みます。
今日は、更に「新幹線」の高架を潜ってその先に。
「神崎川駅」が見えてきたら「踏切」を渡って、駅の北側を目指します。
駅の下を南北に潜る「道路」に突き当たると、一つ駅側に今日のお店が見つかりました。
「讃岐うどん 白庵」さん(第33札所)です。
近づいてみると、お店の前には「お花」が。「本日開店」と有ります。
 → 知りませんでした。
「うどん巡礼」のHPの「お店一覧」で「どちらのお店(札所)にうかがおうか?」と考えていると、
「こちら」の住所が「淀川区」に変わっていたんでうかがうことに決めました。
開店までに1時間ほど有りますので、駅の下を潜って南側に「チョット」行くと「三津屋商店街」。
「アーケード」の下を南に歩いていると「ミニSLの切符」について放送が、何回も流されいます。
 → イベントか何かが有るようです。
しばらく進んでいくと、足が「何か出っ張り」を踏んでこけそうに成り地面を見ると、
 → 「あれッ!」いつの間にか、商店街に「線路」らしきモノが先に向かって延びています。
「何かエライ事、してしもたかな?」と慌てながらも、何も無かった様に、線路のない方に。
特に「お咎め」も無く、「ホッ」として歩き出すと、「線路や!!」と子供の声が響きました。
すると目の前にいた、「おじさん(たぶん商店街の何かしてはる方)」が、
「こらっ!!線路に触ったらアカンやろ!!」と、立ち上がって「声」のして方に飛んで行かれました。
「冷静」に考えると、あの「おじさん」からは、「ジール」が線路を踏んだのが見えていたのは、
間違い有りません。 → 何で「注意」せんかったん。
「複雑な気持ち」に成りましたが、直ぐに準備中の「ミニSL」が見えて来たので、忘れてしまって,,.
そのまま歩いて南側の入り口まで行って、戻ります。 → 未だ、10時30分です。
道路を挟んだ歩道を今度は駅とは逆方向に進もうと、「お店」を過ぎた辺りで、見覚えのある「お顔」が、
 → 「うどん巡礼」の「実行委員会」の方々です。
「肝心の時に失敗する」「アカンたれ」の「ジール」が、「アワ・アワ」しながら通り過ぎようとすると、
「ジール」の顔を覚えていていただいたようで(特徴は有りますので...)、
「あっ」と声が、そのお陰で「どうも」と頭を下げることが何とか出来ました。
 → 本当に、五十過ぎの「立派な」大人のやる事では有りません。「反省」
そのまま歩くと、直ぐに「スーパー」が。3Fまで上がると、こちらも「百均」になっています。
「グルーッ」と回って、ちょうど欲しかった「モノ」が有ったんで、二百円使いました。
お店の前に戻ると、あと十分で、十人ほどの列が出来ていました。 → 慌てて並びます。
お店の方が回って来られたので、「生醤油うどん冷たいノンの大盛りとかやくご飯」をお願いしました。
時間が来て、順番にお店の中に。
白い壁に、柱やテーブルは濃い焦げ茶色(?)で、真ん中に「大きなテーブル」、奥に「カウンター」、
入って右側にグループ用の「テーブル席」が並んでいます。
、店内や料理の写真を撮られる方は、お店を出るまであちらこちらで続いていました。
暫くすると、壁に向かい「カウンター」に座っていても、「満員」の雰囲気が伝わってきます。
「カウンター」の右端に座りましたので、「テーブル席」が「右後ろ」に成りますが、
そちらの方から「オーラ」「気配」「チャクラ?」 何かそんなのが...
 → 振り返ると、「戦士の方」が座ってられました。
チョット「向こう」なので、帰りに「ご挨拶」と思った頃に、お姉さんが「ジール」の「うどん」を。
11時半過ぎです。
太めのうどんには、ネギに貝割れとかが乗っています。
「それでは、そのままで。」と、お箸で2、3本引っ張りましたが、なかなか抵抗します。
何も掛かっていない所と、「端の方」「下の方」から引っ張るので、余計にうまく行かないようです。
でも、何とか食べ進めて、最後に「醤油」を「タラリ」と。
「かやくご飯」は、「アッ」と云う間に無くなりました。
食べ終えた頃に、右の後ろの方で「カウンター席に変わって移動していただけませんか
(多分こんな内容です。)」との声が。そういえば隣(勿論左側)の方が帰られた所でした。
その後に「戦士の方」が来られました。久しぶりに少しですが、「お話」をさせていただいて、
二枚目の40個スタンプが押された「シート」を見せていただいて、「ご馳走様でした!!」。
お勘定して、スタンプを頂いて、外に出ました。
「待ちの行列」はさらに延びている様で、その向こうの「実行委員会」の方々が、
「達成者パーティーでお会いしましょう!」と声をかけていただきましたが、
「今回は行けるかどうか...。」と情けない「返事」で「阪急」の下を潜ります。
相変わらず曇り空で、時々「ポツポツ」と落ちてきます。
「今日は真っ直ぐに帰ろう」と「十三」「中津」「天満」を過ぎて、「都島橋」を過ぎると、「雨」。
「都島」「野江内代」から「関目」に着く頃には、折りたたみの傘では「負けそうな」雨に成りましたが、
何とか「お家」に。
(写真は、「シスコーンBIG」の「メロン味」と「ホットケーキ味」です。
  こんなの見つけたら、買ってしまいます。「ぷららてんま」地下のスーパーで買いました。)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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