2017-10

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視てもらった方が

kaeruraito

どうも「夏の終わり」頃から「胃」の調子が良く無くて、
 → 「慢性胃炎」が(多分)「冷たい物」の飲み過ぎや、食べ過ぎとかで「悪」く成った様です。
「1ヶ月」以上薬を飲んでも、なかなか良くなりません。
もう、半月以上も「アルコール」も飲んでいません。
 → と、云うことは、「薬」を飲みながら、2週間ぐらいは「呑ん」でいたと云うことで...。
こんなだと、「心配性」の「ジール」は、余計な事を考え過ぎて、更に悪くなりそうですです。
「検査」と云うことになり、それなら「直接」確認してもらう方が「間違いないやろう!」と
「胃カメラ」の検査をお願いしました。
 → こう見えても(?)、「胃カメラ」は5回飲んでますので。「えっへん!」
検査が決まると、「安心」したのか、不思議と「胃」の調子も良くなって来ました。
「三連休」明けですが、「仕事」はお休み。
9時半に「近所のお医者さん」にうかがいます。
「検査着」に着替えて、右肩に「痛い」筋肉注射を打ってから、「検査室」に。
仰向けに寝て、喉の奥に、「麻酔のゼリー」をスプンに「一掬い」。
飲み込まないように「五分間」の我慢です。
麻酔が効いてきたのか、「だんだん」と喉の感覚が「変に」なって来ます。
「五分経った」との事で、残りは飲み込みます。
「先生」が喉の奥に麻酔の「スプレー」を「シュッ」と。 → これが「苦い」です。
横を向いて「マウスピース」を噛みます。
枕元でファンが「唸っている」機械から、胃カメラの「長があ〜い」チューブが「先生」の手に。
「スルッ」と口腔から食道に入っていきます。
 → 「麻酔」しますし、「太めの」うどんを2、3本箸で掬ってお腹に落とす時に比べても、
   「細い」ので「問題なし」。
今までの経験(五回分)でも、「胃」の中をカメラが「行ったり来たり」する方が「しんどい」です。
特に「胃の具合」が悪い時は。
 → 数分で検査は終了して、「口」からチューブが戻ってきます。
最後に「息を止めて」、「先っぽのカメラ」が出てきて「お仕舞」です。
「胃炎」のきつい目のが有るとのことで「薬」の飲み方を変えることになりました。
 → 「そんなに酷くは無い」様で「一安心」です。
きっと、「家の奥さん」が、陰で「なに」してくれたんでしょう。そうに決まってます。
 → 「ありがとうネ!!」
(写真は、「カエルちゃんのLED懐中電灯」で内蔵の電池が無くなっても(約36時間)、
   側面の「レバー」を「カシカシ」して点灯出来る優れ物なんですが、
   気が付くと「レバー」が出っ張ったままに...。
   「挨拶してる」みたいで、「可愛い」でしょう?? → あと20時間は使えると思います。)

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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