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第五回 (35)「がいな製麺所 加西店」さん

20151101

「11月」に成りました。 → 「今年」もあと2ヶ月で、「巡礼」もそんなもんです?
目覚ましで「4時」に「パッ」と起きたんですが、「どうしようか?」と考えていて、
出発したのは、「6時20分」過ぎてました。
今日は、「駅からはじまる朝日・五私鉄リレーウオーク」の「第5回阪急編」で、
「自然豊かな千里の町並みを巡って都会のオアシス服部緑地へ」が有るんですが、
只今「うどん巡礼」の「真っ最中」で、「平日」には伺えない「うどん屋さん」の数とか考えると、
「巡礼優先」になってしまいまして...
 → 前回(第4回)が、「OSAKAシティウオーク」と重なって「パス」した事も有って、
「最終回」も「スミマセン!」。
 で、「関目神社」から「関目高殿」に、「東梅田」で降りて「JR」に。
「ホーム」に上がると「快速」電車が、
「車掌さん」に「加古川にはこの列車が先着ですか?」とうかがうと、
「はい、そうです。」とのことで、7時過ぎの「快速」に乗り込みます。
「空いてる席」に座れましたが、窓側に「外国人」の方...
「ジール」には中央アジアから東欧かロシア辺りの方のように思えました。 → 「範囲」広すぎ!
そこで気が付きました。今日は「サロンパス」を主に膝から下に、10枚貼っています。
 → どうしょう「日本のおやじは日曜日に「サロンパス」の匂いがしている」と思われたら。
それでか、「朝日」が眩しいのに、「ず〜っ」と窓の外(南側)を眺めてられます。
「日本語」でもどう「言い訳」 → 違う違う!「説明」したらイイのか、わかれへんのに、
「外国語で」なんて無理やから、「何も無かった振り」しときます。
そんな多分だれも「気にして無い」事で「ドキドキ」していましたが、
「垂水」で席が空いたので移動しました。 → 「ホッ」。
「明石」を過ぎた所で後ろの車掌さんの所に向かいます。
「大阪駅」の「切符売り場」で「行き先の駅」の運賃が出てなくて、一つ手前の駅まで出ていました。
取り合えずそこまでの切符を買って乗り込んだので、精算をお願いにです。
乗り込むときに「この列車で良いのか」教えていただいた「男の方」では無くて
「お姉さん」の方が出てこられて(「それ」をねらった訳では有りませんから。ホント!)、
確認していただいて「精算」しました。
8時20分頃に「加古川」に着きました。
「加古川線」に乗り換えですが、「改札」が有りました。
「自動改札」は通れないので、「駅員さん」のおられる方に(「お姉さん」でした。)。
「9:10西脇市行き」は二両連結で、既に「ホーム」で待ってます。
「ドア」の横の「ボタン」を押して中に入ります。 → 「暖房」効いてて、助かります。
出発直前に「お子さん(小学校低学年?)」15、6名と引率の大人が3、4名の「団体さん」が
乗ってこられて、車内は俄然と「活気」が出てきました。
「ジール」が降りる一つ手前の「社町」で降りられました。
実は、今日うかがう「うどん屋さん」は「社町駅」の方が近いのですが、
次の「滝野」で降りた方が、お店までの道のりが簡単で、「ジール」はそちらで降りることにしました。
「うどん屋さん」で「あの団体」に再会したら「びっくり!」やなぁと思いながら「滝野」で降りました。
 → 実際にはお会いしませんでしたので、たぶん他の「うどん屋さん」に行かれたんでしょうか?
10時前に改札を出たら、「歩道橋」で線路の「西側」の145号(県道?)の向こう側に。
そのまま南に進んで、「兵庫県立播磨中央公園」の大きな看板が見えたらソッチ(右)に曲がります。
後は、その道路(145号)を一時間ほど進んで「和泉西」の交差点を過ぎたら、
「醤油屋さん」の角を南に曲がると数分で突き当たった所です。
「うどん巡礼」35軒目の「がいな製麺所 加西店」さんです。
11時過ぎに中にはいると、「タイミング」が良かった様で、注文が終わる方に後ろに並べました。
「大将」が「注文はちょっと待ってくださいね」とのことでて、
「ポン!」と「シール」をいただいてから、
「しょうゆ大盛り」と「かけ」に「ちくわ天」をお願いして「36番」の紙をいただきました。
手前の部屋の「壁際」のカウンター席の「端」に座りました。
15分弱で「しょうゆ大盛り」と「ちくわ天」が来ました。
 → 「カウンター」と「壁」に間隔があって、そこを通って持って来られます。
後ろは直ぐに「テーブル席なので、これイイですねぇ〜。
「刻みネギ」を避けて「ツルリン」なうどんをお腹に落として行きますが、
「ごつそうな」見た目と違って気持ちよく入って行きます。
途中で、「36番の方」と「かけうどん」を持って「お姉さん」がお店の中を回られたんですが、
ちょうど「うどん」が落ちて行くところで、終わってから戻って来られた所で
「はあぃ〜」と手を上げました。
温もっているからか、「お汁の中」だからか、少し「細く」見えます。
無茶苦茶に「熱つく」は無いので、「フゥ〜、フゥ〜」すると、すんなりと、お腹に落ちて行きます。
こちらには「ピンク色の蒲鉾」の薄切りが浮いていて、ちょっと嬉しい「ジール」です。
「ちくわ天」は縦半分で、衣がちくわの丸い方に、足みたいについてました。
「カリッ」としてて、中は「フワフワ」です。
「かけのお汁」につけて食べました。
「しょうゆうどん」の「刻みネギ」が残ったんで「かけのお汁」に足しました。おいしいですねぇ〜。
 → 「2ビット」ですが...
「ご馳走様でした!!!!」
来た道を帰りますが、「山奥を道路が切り開いて進む」様な景色ではなく、
「公園」を過ぎると、「145号」沿いには、「田畑」も広がっていますが、
「家」「学校」「お店」に「学校」や「郵便局」も有り、
その向こうに「森」があって、更に向こうが「山」に成る風景です。
「歩道」も無いところも少しは有りますが十分歩けます。
食前・食後の軽い運動には丁度良いかと思います
(注:「ジール」の個人的な感想であり、安全に歩行できることを保証している訳では有りません?)
「滝野駅」に戻る「歩道橋」の手前で12:51の列車を見送り1時間程待つことに。
 → 天気が少し曇って来て、「肌寒く」成った頃に一両で到着しました。
「加古川」で、確実に座れる「普通(西明石から快速)」で「ユックリ」と帰る「ジール」です。
(写真は、「家の奥さん」が買って来た「辛子めんたい風味めんべいふりかけ」です。
   「辛子明太子」が好きなので「めんべい」も好きで、勿論「ふりかけ」好きなので、
      コレは「願ったり、叶ったり」で、「めんべい」の塊が入ってます。
                    → 中の「小袋」一つで、「二杯」は行けそうです?)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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