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神様は

20150110

水曜日(7日)は「定時」で、スッ飛んで「渡辺橋駅」に。
「関目」で降りて、「関目高殿駅」近くの「耳鼻咽喉科」に。
年明けから右の耳の奥が「ネチャッ」と云うか、
舌の奥の右下が「ザラザラ」な感じで、
取り合えず、以前「舌を噛んだ時」いただいた「塗り薬」を2、3回塗りましたが...。
「専門家」に診ていただくのが「一番」とやって来ました。
多分今年初めの「月曜日」はもっと「混ん」でいたんでしょうが、
それでも40分位待って診察台に。
右顎の「リンパ腺」がちょっと「腫れ」てるものの、
舌の奥の方は「口内炎の痕」があるだけで、耳の方は「どうも無い」そうです。
取り合えず「ホッ」として帰る「ジール」です。
「木・金」と「朝の散歩」に出て、今週は「週四回」です。 → ちょと「自慢」?
金曜日(9日)は「十三」ですが、今日は「新年会」で、呑まずに向かいます。
「桜橋」で終わって、「二号線」を「東」に帰りました。 
今日(10日)は、昨晩の「お酒」が少し残っていますが、それが又「幸せ」な今日の「ジール」です。
ユックリと起きてきて、「お風呂」に入ってから、12時過ぎに出発します。
 → 「いい天気」で、日向はちょっと「ポカポカ」です。
「関目」から「京橋」で乗り換えて「北浜」に到着。
「改札」を出て「地下通路」を西に進んでから南の突き当たりに。
西側の階段を上がって南を見ると、一つ向こうの角に「うなぎ?...」の看板が、
見えたのでその筋を西に曲がると直ぐです。
「ナカノシマ大学」の講義がこちら「少彦名神社」で、
「大阪の神さん仏さんを歩く<神さん編㈪> 少彦名神社で初詣」と題して開催されます。
でも、まずは「お参り」。
社務所ビルの階段を二階に上がると、「もうすぐ受付始めますから」との事。
一番に受付していただいて、やっぱりの一番前に真ん中の席に。
今日は「見学」も有るからでしょうか、「机」は無くって、「パイプ椅子」が並んでいます。
予定の13時半から始まりました。
初めに「少彦名神社宮司」の「別所さん」とお馴染みの「高島先生」による「トーク」です。
「くすぐり」も交えながらの半時間程。
「神さんの効能?はお参りする人次第」「少彦名命は元祖天神さん神社」とか、
「少彦名神社の特殊性は神格?と氏子」などの楽しくて為になるお話。
続いては、「くすりの道修町資料館館長」の「深沢」さんより、
「道修町」「少彦名神社」そして「資料館」の歴史を「紙芝居?」で。
「梅田とコレラの関係」「やっぱり最後は神さん」などと盛り上がったお話は、
時間の都合で「なかば」までで...。
そのあと、二班に分かれて「ジール」は3階の「資料館」に。
先ほどの「紙芝居」にも出てきた「貴重な資料」を「深沢館長」の解説で見学します。
そのあと、もう一班と交代して「神社」の方に。
「宮司さん」の「お手本」の後に、順番に「初詣」です。 → さっきもお参りしましたが...。
両側を「ビル」に囲まれた、
本当に「小さな神社」ですが(少彦名命も小さな神様との事でしたが...)、
又お参り(出来れば「神農祭?」)に、そして「資料館の見学」もと思えてきた講義でした。
「冷えてきた街並み」を帰りは歩く「ジール」でした。
(写真は、「日清のごんぶと 年明けうどん」です。 → こう云うのは買ってします「ジール」です。)

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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