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梅田をウロウロ

20110624

5月末ぐらいから右脚が痛くなってきて(どうも膝の当たり)、
「湿布」とか「サロンパス」をペタペタしても、「走る」のはチョットに。
「近所のお医者さん」で診てもらうと「使い過ぎ」とのことで、
一ヶ月は「往復電車通勤」に(7月9日迄の定期も買いました)。
地下鉄で途中下車して「天六」で「呑み」に行くのも「あれ」ですし、
折角なので、帰りに梅田で「チョット」呑むことにしました。
「阪急梅田駅」を「中央口」から出て、「工事中」の「ビック・マン」の横を「エスカレーター」で、
B1Fまで降りて、左に曲がってまた、「エスカレーター」で「ホワイティー」に出て、
そこから「東梅田」に向かうのが帰宅時のルートになります。
初日は、「ヘップ」に向かう「広場」を過ぎて、直ぐ右側の「赤垣屋」さん。
暖簾をくぐると、「一杯なんで、後ろでお待ち下さい。」とのこと。
いっぱいの「カウンター」の後ろを奥に行くと、既に立っておられる(待っている)方が「お一人」。
「教室の後ろに立たされている」みたいな気もします。
カウンターからの声を聞いていると「淡麗」と「一番搾り」が有るようで、
「一杯」と「一品」と決めてきたので、「一番搾り」で何を食べようかと、視線は上の方に、
こちらも「いっぱい」貼られたメニューを見ていると、順番が来て「カウンター」に。
「ポテトサラダ」を願いしました。
ビールのサーバの目の前だったので、「ジョッキ」に注いでくれるのは見えていたんですが、
忙しいようで暫く待って「ジルの前」に。
「ポテトサラダ」は、「サーティーワン」のアイスのように「まん丸」くなって、小鉢で登場です。
「生中一杯」なら、これで充分(480円やし)。 → 「ごちそう様でした!!」
二日目はもう少し進んで右側、串カツの「ヨネヤ」さんです。
立ち呑み(食い?)の方の暖簾をくぐります。
カウンターには、ポツポツと3名の方が。右から二番目に場所を決め手。
「生中」をお願いして、串カツは何を頼もうかと...。
こちらは「注文」を受けてから揚げられる「タイプ」のお店で、目の前に串カツは並んでません。
「マグロ一本」お願いしました。
「生ビール」を呑みながら、「店内観察」。
目の前のステンレスの調理台には、大きなバケツにキャベツが山盛りです。
カウンターのキャベツを「ソース」につけて、ビールの「あて」に。「さっぱり」めなソースです。
「マグロ」も思ったより早く揚がって来ました。 → ソースをつけて「いただきます!」。
衣が柔らかくて「フワッ」としています。揚げて出されるのでこんな感じも「アリ」ですね。
もう少し食べたい気持ちを、「一杯」と「一品」と(今日は640円)。
 → 「ごちそうさまでした!!」
三日目は、更にもう少し進んで、左側の「大御所」さんです。
暖簾を潜ると調理場を三方からカウンターが取り囲んでいます。
先客は二組で三名さん。 → 「生中」の筈が、雰囲気で「キリンの大瓶」に。
実は「晩ご飯食べてきて指令」が出て、すぐの「中央軒」さんで、「皿うどん」を食べてきた所。
 因みに「ジール」の食べ方は、初めに「お酢」を「た〜っぷり」と全体に回し掛けて、
 右端に「練り辛子」を「チョボット」。右端から少しずつ、山を崩しながら食べていきます。
 途中にも、「お酢」を追加しながら
 食べ進んで、「酸っぱく」成りすぎると、「ウスターソース」で味を調節します。
 最後は残った「お汁」(と云うかり「お酢」?)を皿ごと呑んで終了。 だいたい咽せます。
 「野菜」と「お酢」がタップリで、「疲れ」が取れそうでしょう。
そんな訳で、お腹はそれなりに膨れています。
「食べよう〜!!」な状態では有りませんが、「一杯」と「一品」なので、
考えた末に「卯の花」をお願いします。 → 小鉢ですが、「ビッシリ」と詰め込まれています。
何とか「ごちそうさま!」 お腹「パンパン」で東梅田に。
四日目は、「そねざきけいさつ」の手前を左に、「確かこの辺」と進んでいくと」改装中の看板。
 → 仕方がないです。こんな時は、「阪神百貨店」前、JRに上がる階段の横の「松葉」に。
かなり混んでました。前に出ている「お兄ちゃん」が、階段側から二番目の場所に「ご案内」。
一番端の「おっちゃん」は、シッカリと「肩幅キープ」の体制です。
「デジャブ」です、この前来たときも、隣のオッチャンが肩幅キープで、
「ジール」はムッチャ「狭々」のい嫌な〜記憶が...。
 → でも 「揚場」の前です。奥と手前に油の鍋 → と云うか「油浴」が並んでいます。
見ていると。始めは衣を付けて「奥」に投入。仕上げに「手前」に移されるようです。
いつもの様に「生大」を頼んで、 「ウインナー」!!。
普段なら目の前の揚げた串カツの中に有るんですが、今日無かった様で、
目の前で「油浴」に大量の「ウインナー」が投入されました。 → 「ワオッ!!」 
それを見ながら、「生大」を「キャベツ」で「ユックリ」と。
暫くすると、「横のおっちゃん」もお勘定。
すいた「カウンター」で待っていると「揚げたてのウインナー」です。
「ごちそうさま!!!」800円で本当に「満足!!!」
金曜日、新しくなった「富国生命ビル」の地下を「グルーっ」とした後
(行列の出来ている「呑み屋さん」は有りましたが、「立ち呑み」じゃ無いし...)、
「あっち行ったら何か有るかな?」と「泉の広場」に。
もう一度左に曲がると「食べ物屋さん」が並んだ所に。
 → 「立ち呑み」の看板が...。 吸い寄せられる様に近づくと「七津屋」の暖簾が。
確か「京橋」で何回かお邪魔しました。
入り口の周りには、「新装開店」のお花が並んでいます。 → 「今日はこちら。決定!!」
店内は七割方の混み具合で、カウンターの角の面取りしたところに。「鉄板」の斜め前でした。
「生中」と「ポテサラ」に「野菜コロッケ」に「モヤシ炒め」をお願いします。
店内を見回していると、「アルコール」が普段の週末より更に「お安い」ようで...
 → 追加で、「酎ハイライム」に「じゃが芋」と「竹輪」。更に「角ハイ」と「豚ツラミ」。
最後に、「お酒常温(「冷や」が来ました)」と「キュウリの浅漬け」。
「すっかり」いい気持ちで、お店を出ました。
(写真は、「マルちゃん四季物語夏限定」の「ラーメン」と「うどん」と「焼きソバ」です。
一年目の去年は「〜ときめ」シリーズでしたがで二年目の今年は「〜限定」の様です。
正月に「冬のときめき」が、共通の具材が「白菜」で「どんな味やろナ〜??」と、
アマゾゾンで「ポチ」して、「あんな」結果に成ったんですが、
「今度こそ!」と「トマト」が入ったのを買ってきました。「懲りない奴」です。
                        → そう云えば、「ジェロ」さんは何処へ?)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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