2017-08

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今度こそ今年最後!

20131218

月曜日(16日)、火曜日(17日)と9時、10時の残業で、お疲れ気味の「ジール」です。
 → 慣れんことすると「胃」が痛くなります。
今日(18日)は「ノー残Day」で定時で、雨降ってるんで地下鉄で「肥後橋」から「西梅田」に。
「駅前ビル」の地下を歩いていると、「立ち呑み」開いてます。空いてるし。
 → 寄りたい気持ちを「グーッ」と堪えて、「疲れ」た時はコレ!。
 → 「中央軒」の「皿うどん」です。
「カウンター」に座って、「注文」すると直ぐに出てきました。
「お酢」を「タップリ」回し掛けて、黄色い「練り辛子」をお皿の縁に「チュン」と乗せて、
端の方から熱々を「フーフー」しながら食べて行きます。
途中で3、4回「お酢」を追加して、三分の一ぐらいに成ったら「ウスターソース」を「チョット」。
最後は「お酸でスッパくなたお汁」を皿ごと。
「歯」が「シカシカ」してます。 → 「お冷や」で「口の中」を流して「ご馳走様!!!」
やっぱり、「お疲れ」には「皿うどん」!!!
「それではっ!」と、「アサヒ ラボ・ガーデン」に向かいます。
勿論、「新潟のええとこ・うまいもんゼミナール第3回 風は新潟から 〜本物の食品を求めて」です。
東京から南魚沼へ拠点を移した編集人の視点として『自遊人』編集長岩佐十良さんの講義です。
 → 今日も「一番前」に座りました。
定刻に始まりましたが、「ジール」の一番の興味は、「東京」から「新潟」に会社を持って行かれた経緯。
「米作り」に「雑誌編集部」として関わろうと「移住?」を考えられたそうですが、その経緯が流石です。
まず「長野県→軽井沢」への移住を編集部(会社)で提案されて、
「どうしても東京」の20%の方は「東京支店」とされた後で、
「米作り」なら「長野」じゃなくて「新潟」だろう!と説得されたそうです。
 → 凄い!!! → でも、そんなのアリ?
何しろ、夏場は窓を開けると「蛍」が入ってくる「編集部(会社)」とのことで、
すっかり「新潟県南魚沼市」が「お気に入り」の様で、
「地元」の「旨いもの」「水」「米」に「森」などを紹介される「お顔」は「満面の笑み」。
「黒川温泉」「湯布院」の移築された「古民家」で立派な物は殆ど「新潟」からの移築。
と本当に嬉しそうなお顔で。→ すっかり「地元」です。
南魚沼にオープンされた「古民家リノベーション」のお宿の宣伝もされたのですが、
新潟は「いいところ」が沢山あるので、一泊目「上越」、三泊目「下越」の二泊目にお泊まり下さい。
 と。「新潟贔屓」は止まりません。
最後に大雪の翌日は編集部に出勤が困りませんか?との問いにも、
新潟県の道路の除雪は「素晴らし」くて大丈夫と「郷土愛」が「ビシバシ」です。
講義が終わって「ジール」まで幸せな気分になれました。
「新潟の美味しいお米で作ったお餅」をお土産にいただいて(勿論「ハッピーターン」も)、
「西梅田」に戻る途中で、さっき見た「立ち呑み屋」さんに。 → 「山長梅田店」さんです。
横長の「凹型のカウンター」の空いてる場所に。
「大瓶」にカウンター」の上の料理から、「里芋と烏賊の煮たん」をお願いします。
 味もしゅんで「もっちり」な「里芋」で、「ビール」は終了。
「常温」と「ショーケース」に並んだ「小鉢」から「おから」をお願いしました。
「ご馳走様でした!!!」
「四つ橋線」「京阪」と乗り継いで帰る「ジール」でした。 → でも「眠い」
(写真は、「ボブ・ディラン『ザ・コンプリート・アルバム・コレクションVol.1』」です。
   「冬のお小遣い」で「ポチ」しました。
     「ボブ・ディラン」で持っているのは「海賊系(ブートレックシリーズ)」と、
       「犬ぞりジャケットのクリスマスアルバム?」1枚で、「重複」はそれだけです。
            聞き始めるのは何時になるかは「時の運」?なので、
                        この「段ボール」のまま暫くは「お預け」に。)

«  | ホーム |  »

プロフィール

ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

 

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

 

QR

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。