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今更ですが

20110820

17日の五日目
 → 朝から掃除と片づけ。夕方、日差しも和らいだところで、
「地下鉄を上がった所の耳鼻咽喉科のお医者さん」に。
我慢はしていても、ついつい「綿棒」で奥の方まで触ってしまい「痛くなる」ことが。
耳の穴を見ていただくと、「耳掻きとか使ってませんか。」「傷に成りかけてます」とのこと。
覚えが無かったんで、「指で触ったことは有りますが...」。
すると先生が「指ねぇ〜」「確かに耳の穴は大きいねぇ〜」「手術し易そうな耳してるねぇ〜」
 と優しく笑顔でお話いただきましたが、「手術はご遠慮いたします!!」
18日の六日目 → 
今日も「晴天」。「青空の下で冷えたビールを」と「鶴見の花博公園」にお出かけです。
「お弁当箱」を入れる「リサ&ガスパール」の保冷バックに冷凍庫の「保冷剤」を詰めて出発。
「関目神社」から引き返して、「マルヤス」さんで「缶ビール」「缶チューハイ」に「焼き鳥」
「キュウリのピリ辛漬け」を買って、「教習所」の横を通って「花博公園」に。
汗を流しながら歩いていると喉も渇いてきて、「冷えた一杯」に期待も大きく。
正面の「噴水」では、真夏のお約束の「水浴びするお子さん」の姿も。
左に曲がって「池」の正面の段々になっている所に座ります。
缶ビールは焼き鳥で「アッ」と云う間。
缶チュウハイを開けて、キュウリのピリ辛漬けの蓋を開けようと、缶を地面に置いて、
「何か」入ってもいけなんで、「帽子」で蓋します。
「お汁」をこぼさない様に、気を付けて蓋を引っ張っていると、風が吹いて。
「あぁっ」慌てて、こけた缶を起こしましたが、帽子はチュウハイで「ベトベト」に。
キュウリの蓋も半開きに。ピリ辛なお汁で手も「ベトベト」。
幸いにも、被害は「手」と「帽子」だけでしたので、「呑んで」「食べて」を済ませてから、
「ゴミ捨て」の後で「手と帽子」を洗って「スッキリ」。
「園内」を少し「グルグル」。 → これだけ「暑い」と人影も疎ら。
折角なので、「お昼はうどん」とちょっと足をのばしましたが、今日までお休みでした。
「トボトボ」と歩いて「お家」を目指しますが、お腹も空いてきて「くら寿司」に。
自動販売機の「生ビール」を呑みながら、「メニュー」を見ると「ブランド品フェアー?」とのこと。
「タッチパネル」のその画面を見ると押せるボタンは「タン」だけでした。
 → 「まあ〜、お盆休みやから仕方ないんかな?」と諦めて、
適当に五皿食って、皿流してから気が付きました。
お一人様のカウンターでは、「ガチャ・ポン」が付いていない !!
19日の七日目 → 
ユックリ起きると、雨です。お出かけ中止に。
お昼には止んで曇り空に、「大阪王将」に「焼き餃子」を買いに。
お店で焼けるのを待っていると雨が降ってきましたが、焼けた頃には 止みました。
 → 「チョット」幸せな気分で昼ご飯です。
20日の八日目 →
「関目神社」8時半で、少し雲が出ていて、風も涼しいです。
既に営業中の野江内代のカーブの角の「立ち呑み屋さん」から何時ものルートで、
「森ノ宮」から「玉造」で9時半です。
そのまま南で「鶴橋」、そこから「千日前筋」を「日本橋」で10時に。
天気はスッカリ「快晴」に成って、「黒門市場」のアーケードを端まで進んで通りに出て、更に南に。
「日本橋4」の交差点から西に進みます。
初めての「ナンバ・パークス」を向こうに見て、「ヤマダラボ」を過ぎて交差点を渡って、
次の筋を南に入ります。「ライフ」の手前を西に折れると「浪速図書館」。ここまで、約2時間。
早速、「大活字」の書架に「暗夜行路」を見つけて六人掛けのテーブルに。
「第三の八」まで読んで今日は終了。 → 新展開
「図書館」を出て、今度は西側の道を北に10分チョット歩いて、
「四ツ橋筋」に右に曲がる所を左に曲がるとそこが「JUN大谷製麺処」さんです。
中にはいると外見通りに、どう見ても喫茶店(?)。
 → 12時少し前で「一杯」でしたがカウンターの一番手前に何とか座れました。
「醤油の大盛り冷たいん」をお願いしました。
「カウンター」と向かいの「テーブル」に奥にも「テーブル」で詰めて座って二十数人のお店。
後から来られた方は、諦めて変えられる方も。
「10分程かかります」との事で、期待して待っていると、やってきました。
どちらかと云えば太くはない、ツルピカで美味しそうなうどん。
「パチン」とお箸を割り、「いただきます!!」。でも、掴むと逃げていく。 → 「下手」なんで。
口から迎えに行きます。「小麦感」と「塩味」も感じられ、ツルツルと「お腹」に入って行きます。
「キンキン」には冷やされていないので、「しなやかさ」も感じられる「喉越し」です。
(温度分布が若干「幅広い」かも。)
「ご馳走様でした!!!」 → 見た目よりも「満足感」をお腹に感じながら外に。
前の道を東に「四ツ橋筋」を越え、「新歌舞伎座」から信号を渡って「557」の前を過ぎます。
兄ちゃん姉ちゃんが声を掛けてる「バーガーキング」の向かいの南側が「シバチョウ本店」です。
「ズーッ」と前から、来たかったんですが、なにぶん「なんば」は「守備範囲外」で今日に。
歴史を感じさせる外観です。自販機の間からお店に入ります。
中も外観通りでしたが、想像していたより「狭い」様な。
お店の方も想像していたより「若くて今っぽい」様な。
入って直ぐ左側の小さめの「カウンター」に位置を決めて、「中瓶」をお願いしました。
「お約束」の様に「コップ」から「泡」を溢れさせ、「グリンピース」を何粒か落としながら、
「剣菱」の常温を追加します。
「ごちそうさま!!」ほろ酔い気分で外に出ます。
(キャッシュ・オン・デリバリーなので「お勘定」は有りません)。
「プラプラ」と北東方向に進んでいきます。
曇り空から、「ポツポツ」と雨が落ちてきましたので、京阪「天満橋駅」の旧「松坂屋」ビルに。
上の方の階の「本屋さん」に。雨が上がったので、1時間ほどで外に。
「京橋」の国道沿いの「岡室酒店」さんが開いていました。 → 「雨宿り」のお陰です(?)
中に入ると、カウンターに先客がお二人。「お馴染みさん」の様です。
お腹は空いていないので「生中」をお願いて、入り口の方の「ショーケース」を物色に。
「セロリの酢の物胃」を取ってきました。
セロリの独特の「臭い」もお酢に弱められたのか、「シャキシャキ」感が良いです。
追加で「常温」をお願いして、「セロリ」ももう一皿取ってきました。
美味しかったんで「大将」に、
「セロリあんまり食べられないんですけで、美味しいんで二皿食べてしまいました。」と報告すると、
「いきなりセロリ取って、チャレンジャーやね」と。
 → 確かに、「セロリ」嫌いやのに、そんなん取ってきて「何考えとるんやろ〜」
 → 「何も考えていませ〜ん」
(写真は、「家の奥さん」が買ってくれた「柿渋シリーズ第二弾!」
      「ニオイさっぱりの柿渋ファミリー石鹸」。 → 「オヤジ臭」対策
                  → 「有り難い」けど、ヤッパリ、「チョット」複雑...。)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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