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会社帰りに「チョット」ね 「大正」

20131119

朝の「京橋」の気温が「一桁」になってきました。
それとは「関係無い」と思いますが、会社に着くのが遅くなってきました。
7時過ぎに着いていたのが、7時半です。 → 「チョット」たるんでる様です。
「しきしめ」ましょう!
さて、今日(19日)も定時で会社を出て、「南」に。
「本町」を過ぎて、「中央大通」も越えて...
 → 確か「次の通り」を西に曲がって行けば「イイ」と思っていましたが、
「真っ直ぐ行ったらいつもの橋に出る」筈が...
 →橋を渡って、道が南に曲がって更に進んで向こうに「ドーム」が見えてきて、
川沿いを進んで、大きな橋を渡ってようやくでした。
 → 西に曲がるのが早すぎたようです...。
JR「大正駅」で17時20分。
駅から信号を「西」に渡って、チョット北側の「路地」にはいると、
「なかのぶんてん」と書かれた「ガラスの扉」が見つかりました。
二回目の、引き戸を開けてはいると、
奥の大きな業務用の「冷蔵庫?」の前にワイルド系な「大将」が立ってられて、
「お客さん」は向かって右側(「入り口」側)にお一人。
 → こんな云い方は失礼かもしれませんが、まるで「お店の一部」の様に佇まれて、
多分「お湯割り」を飲まれています。
「ビール」もアレなんで、「常温」をお願いします。
冷蔵庫の所のお品書きを見て「じゃがバタ」と「しらすおろし」をお願いします。
「じゃがいも」は、出来上がっていて「チン」して、「バター」が乗って出てきます。
余熱で溶けたところで、いただきます。 → 「フカフカ」です。
「大根おろし」を乗せてもいけました。
「大将」が「お姉さん」に替わられ、中のレンジに乗った「お鍋」を時々かき混ぜられるので、
 → 「どて焼きですか?」と、うかがって一皿お願いします。
勿論、「常温」も二杯目を。
「ナミナミ」と次がれて「コップ」に口から迎えに行って、「どて焼き」を一口。
 → 「プルプル」です。
そろそろ「お客さん」も増えてきました。
「ジール」の左側にこられた「おやじ」二人組が、カウンターに並んだ「料理」から、
串に刺された肉団子を、「今日は有るぞ!」と注文されたので、「ジール」もお願いしました。
カウンター中の「網」で焼かれて行きます。
「ジール」の右側では「親父」二人組が「大根とじゃがいも」を頼まれて、
「お姉さん」がカウンター中の「お鍋」からお箸で取られたのが、
「良くしゅん」で美味しそうだったので、「ジール」もお願いしました。
 → 「影響」を受け易い「性格」です。
「大瓶」を追加しました。
お出しの「しゅみ」具合はどちらも「お二人の中間」位(かなり贔屓目か?)で、
「じゃがいも」は粘り気も有って「ホクホク」でした。
「肉だんごの串焼き(多分こんなネーミングだった様な...)」も出来上がって来ました。
 → 既に火の通った(湯がいた?)物に焦げ目を付けられた様です。
「タレ」とかは付いていません。
「三兄弟」の「長男」からかぶると、焼けた表は香ばしく、中は弾力もしっかりで、
「肉」の味を噛みしめながら「ビール」を飲み終わりました。
「ご馳走様でした!!!」
これで帰れば良かったんですが、
「飲んだ勢い」ですぐ近くの「なにわとんこつらーめん 大正橋まんてん」さんで、
「野菜ラーメン」(替え玉付き)をいただきましたが、
野菜を食べきれず、「トボトボ」と帰る「ジール」でした。 → 「スミマセン」

   @@ 「一人の立ち呑みは二杯迄にしよう」(生活目標)

(写真は、気が付いたら「コンなん」出てました。「ポチポチポチ」。
                       → 私は「占い師」では有りません?)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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