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ラの道 2013(10)ラーメンにっこう

201303020
段ボールとアルミ缶を所定の場所に出して、「関目神社」で8時頃。
曇り空で、少し肌寒いです。
「関目高殿」から「谷町線」で「東梅田」に。
結構「スーツ」姿の方が多い。 → 「お仕事」ですね。
「JR大阪駅」の「ホーム」に上がると、「快速」の「ドア」が「ピシャッ」と閉まって出ていきました。
次の8:30発の「新快速」に乗りました。
9時に「京都駅」に到着。相変わらずの曇り空です。
9:07の「普通(快速)」に乗り込みます。 → 流石に「空い」てます。
10時10分位に「河瀬駅」に到着。「改札」を出て「トイレ」に寄って、「西側」に出ます。
「線路」に沿って「北」に進みます。
「車道」に出たら「左」に折れます。
「コンビニ」が有ったんで、「使い捨てカイロ(「ミニ」のん)」を買って、
一つは一番下の「Tシャツ」の背中に張って、もう一つは手に持ちます。
「高校」の角で再び「北」に。「用水路」を二つ超えて、「信号」に出たら、又「左」に。
見えてきました「ラの道」10軒目は「ラーメンNIKKOU」さんです。
只今、10時35分。「ポール」です。
入り口の前の用紙に「名前」とか書いて、横の「ベンチ」で待つことに。
 → と、思ったら「どこから」か一匹の猫(みけ?)が登場して、
横の「丸椅子」に乗ってこちらを「見て(睨んで?)」る。
ここまでの記録を「ポメラ」に打ち込んで、リュックに仕舞うと、
待っていたように「猫」さんがこちらにやってきます。
 → 「尻尾」を高くあげて、堂々とこちらを威嚇する様に。
 → 「猫(動物)」が駄目な「ジール」が、立ち上がって「場所」をあけると「猫」さんは、
「ジール」が居た「位置」に。
二番目に来られた「お兄さん」も猫に追われて「ベンチ」から退散されました。
三番目は男女のカップル(同じ指輪が左手薬指に)でしたが、「猫」さんを抱えて、「ジャレ」てます。
四番目はもう少し若目(10代?)の男女カップルも、「猫」と「ジャレ」ています。
 → 「ジール」は、「人見知り」するんで仕方ないか...。
11時半の開店の時には、15〜16人が待っていました。
「お店のお姉さん」に順番に名前を呼ばれます。
トップの「ジール」は、逆L字型の「カウンター席」の一番奥に座ります。
「醤油」をお願いしました。
カウンターの向こうが「調理場」で、男性が3名と先ほどの「お姉さん」です。
丁度目の前で、「大将」が湯がけた「麺」の「湯切り」をされました。次は、盛りつけに。
三名で連携されて完成される様子がよく眺められました。
縦長の器で出てきました。
まずは、「麺」をお腹に。
細くはないストレート麺は「ドンドン」と落ちて行きます。
「鶏白湯」のスープなので濁った茶色ですが、それほど「鶏」は出てきません。
 → 「醤油」です。
丸い「チャーシュー」は厚切りで、しっかりと「肉」しています。
スープは「森ちゃんダイエット」で「蓮華の三杯」。
「ご馳走様でした!!!!」
「お勘定」して「スタンプ」をいただきましたが、
図柄が「彦にゃん」でスタンプ自体も「球」を半分に切った形で思わず「見入っ」て仕舞いました。
お店の方も活気が有って、「大将」の「めじから」が印象に残るお店でした。
帰りは、「京都駅」で「奈良線」に乗り換えて「東福寺」に。
ここからはお馴染みの「京阪電車」で帰りました。
 → 京都に戻った頃には雨が「シトシト」降っていた(森昌子風に)。
(写真は、ようやく出ました「第三巻」。
 「岩波文庫」の方と一緒に、「全巻」出たらいっぺんに読むつもりでしたが、
                    コチラがエライ出て来ませんでした。
                         → でも、全部出るのは何時やろか?)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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