2017-08

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんな日もあるんカナ?

20120731

お昼休みの「チャイム」が鳴ったので「帰り支度」。 → 今日は「午後休」。
出遅れて「エレベーター」前は人だかり。
二本程待って、真ん中のに乗り込みました。途中の階では、乗れない方も。
一階に降りて「外」に出ると、「うッ!!無茶苦茶っ暑い」
去年までの「十三の夏」は、「お弁当」で外に出なかったんで、比較できませんが、
「お昼休み」は外に出たくないですね、全く。
でも、今日は「ぶらつく日」なので、まずは「腹ごしらえ」。
「お昼からビール」は余りの「暑さ」で自粛。
そう云えば、有名なスパイス系ブログの方(肥後橋にお勤めの模様)が、
何日か連続で昼飯に行った「カレー屋」さんが、近所やった筈と、「南に歩く」。
直ぐに見つかって、「カウンター席」の一番手前に。
入って「カウンター」が奥に、横に「テーブル」で14〜5名が座れるかナ、
お店の方は「お父さん」「お兄さん(大将?)」「お姉さん」の御三名。
ランチメニューを見ますが、シックで、そんなに明るくは無い店内(?)、文字の大きさもあって、
 → 「詳細」は「不明」。
適当に上から三番目当たりを指さして、「コレお願いします。」
カウンター越しに厨房を見ていると、注文の度に最終的な加熱をされている様でした。
数分で「ジール」のカレーも出来上がりました。
白ご飯の上に、濃いめの色の「キーマカレー」が、その上には色とりどりの野菜が乗っています。
「ヤングコーンとイモ(多分)の炒め物」、「緑のサラダ(酸っぱ目のドレッシング)」
それと「一口ラッシー」がトレイに乗っています。
隣に座られた方がご飯の上に乗せられたので気が付きましたが、
テーブルにはキノコをどうにかされた物が(多分インド料理?)。
選んだカレーによるんでしょうか?(メニューに書いてあったんでしょうか??)
野菜の歯ごたえもあって「美味しい!!!」ですが、「辛い」カレーでは有りませんでした。
食べている間に、周りの方の会話から「辛さ」は加減してもらえるみたいです。
 → 今度「ネット」で調べてみます。
「ご馳走様でした!!!」
お店の「お姉さん」にお勘定をお願いして。
外に出ようと、向きを変えると目の前にはガラス越しの「真夏のお昼の景色」が。
「あれ。ドアの取っ手はどこに有..」と「キョロキョロ」しかけて所で...
 → 「ゴツン!!!」と右のオデコに衝撃が。「やっちゃいました。」
「大丈夫ですか?!」と「お姉さん」が。
「はい!大丈夫です!!」と取って付けた元気な声で「逃げる」様に外に出る「ジール」。
でも、横目でガラス戸に「ヘバリ」着いた、「額の汗のワッカ」が心残りでした。
「さぁ、さっ」気分転換といつもの「所」に。
「信号」を渡り階段を下りようとすると、怪訝そうな顔で3、4人の方が上がって来られます。
すれ違いに降りていくと、壁に張り紙が。
何々... えっ昨日で閉館。
 → 「サッパリ」しようとやってきた「SPA江戸堀」が昨日迄で「終わっ」ていました。
仕方が無いですネェ〜。今日はチョット「当て」が無いでは無いので、京阪「渡辺橋駅」に。
「京橋」で「環状線」に。午後二時前に「目的の駅」に。
「取り合えず」と、当たりを「ウロウロ」で、「日射病(熱中症)」寸前に。
近くの「玉造温泉」の暖簾をくぐります。
「小さい石鹸」もお願いして、服を脱ぎつつ、番台の「お母さん」と、「暑いですネェ〜」と、
 → 今日の気温は体温(37℃)以上とのこと、道理で「日向はクラクラ」。
結局、「湯船」には浸からずに「上がり」ました。
取り合えず「ビール」と、「商店街」のチョット行って曲がっての、開いていた「呑み屋」さんに。
「生中」と「大瓶」で「奴」をあてに。
暑さが収まったら「仕切直し」と、
殆どの「呑み屋」さんが開く時刻を待たずに帰宅する「ジール」でした。「トホッ」と。
(写真は、「ペプシの塩スイカ味」です。会社帰りにコンビニで。
  「塩」スイカかどうかは良く分かりませんが、家では「好評!!!!」です。
                → 「家の奥さん」と二人で、もう6本飲んでます。)

«  | ホーム |  »

プロフィール

ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

 

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

 

QR

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。