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ひと安心

20120512

今日は、「歯の検診」です。本当は4月28日の予定だったんですが、色々で今日になりました。
13:30の予約。13時前に出発します。日かげは「ヒンヤリ」。
予定(?)通り、20分程前に「歯医者さん」に到着しました。
でも、直ぐに「名前」を呼ばれて、今回も「後ろっ」側の診察室に。
実は、今日は「歯」の検診以外に、もう一つ診てもらう所が...

 → あれは、「玉造」で「晩飯」を食べていた時のこと。
「あわてん坊」の「ジール」は、「うどん」を「お腹」に「ツルツル」しながら、
「舌」の右側を噛んでしまいました。
瞬間、「あっ!!」と思って、「ジール」にしては、珍しく「きつく」噛まづに止められました。
「多少」は痛かったんですが、とくに「血」も出てこなかったんで、そのまま「食べ」続けました。
「家」に帰ってから、「歯磨き」のときに、「そう云えば」と見てみると、
 → 「十円玉」いえいえ、「五百円の記念硬貨」より大きいぐらいに「黒褐色」に成って、
中心は「真っ赤な血の色」で「プックリ」と成ってました。
「うわぁッ!」と思いましたが、「噛んでんから、こんなモンかな。」と「自分」を慰めながら、
「家の奥さん」に、笑いながら「見て、舌噛んで、コンナンなってもたわ」。
「何それ。どないしたん。大丈夫か。酷いなぁ〜!」と
「なんかエラいもん見てしもた」みたいな顔です。 → 「えっ。そんな。大変な事なんか!」
急に不安になって、「明日帰りに「歯医者さん」行って来るは。」
「でも、そんない痛ないねんで」と言い訳(?)しながら、「不安な一夜」を過ごしました。
翌朝も「患部」の様子は変わりなく。「奥さん見て」で、ヤッパリ同じ「リアクション」...。
仕事が終わると、「京阪電車」に。
途中に「京橋」で乗り換えましたが、「フランクルフト(110円)」は泣く泣く諦めて、
「歯医者さん」に。
「引っ張っ」たり「押さえ」たり、色々としていただいて、
「舌を噛んで内出血している」様です。とのことで、一日経って大きくなっていないのなら、
出血は収まっていると考えられるので、引くのを待つしかないですネ。
一週間から十日経ってもまだ元に戻らなければもう一度診ましょう。と云うことに成りました。
「タンコブ」とかぶつかった時に出きる「青たん」みたいな物ですか、とうかがうと、
 → 「そうですね」とのこと。
「ジール」は、思わず「お酒飲まん方が良いですか?」と聞いてしまいました。 → 「心配」はソコか!
「アルコール」も「香辛料」も普段通りで良いとの事で、「ホッ!」
えらいもんで、金曜日のぐらいから周りの「ドス黒い」色が抜けてきて、
真ん中の「赤」い部分もへこんで来ました。

で今日、「歯」の前に「舌」を診ていただくと「だいぶ治まってますネ」との事でした。
「歯の検診」の方も無事に終わりました
(「歯茎の方が少し荒れているので歯磨きはもっと力を入れずに」との指導は受けましたが...)。
でも、毎回のように「やっていただく事」が違うのは、「流派」が有るのか、
「ジールの歯」の状態によるのか、どっちでしょうか。
(写真は、「十三大橋」からの、「大阪駅北ヤード跡の後(?)」です。凄いですね!!
               → 三十年程前の「アクティー大阪」の工事中を思い出しました。)

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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