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時代は「ピコ」我が名は「幻聴」

20100611

HPの更新がなかなか出来ません。
手術から一ヶ月は、色々と有りまして、そんな余裕もなく過ぎて
行きました。
 → そしてお次は、「iPad」がやって来て「さあ大変」。
手術の方は順調に快復しているので「ひと安心」ですが、
しばらく引きこもり状態でしたんで、「体力」が凄く落ちました。
「天六」から「関目」まで歩くと「ヘトヘト」です。
会社帰りに「十三」から「関目」の完歩(?)が先ず目標。→ 京都まで歩いて行けのは何時の事やら?
今はそんな事より「お尻のリハビル」です。
そんな「いっぱい・いっぱい」の毎日ですが、楽しく過ごせているのは「家の奥さん」のお陰です。
またまた、楽しい「あだ名」をジールに付けてくれています。

一つ目は「ピコ・マン」。
 → 「ピコ」とは「ナノ・テク」とかでお馴染みの「ちっちゃさ」を表す「ナノ」の、
更に1000分の1を表しています。
 → 「池乃めだか」さんの「ミクロ(マイクロ)・マン」の1000000分の1です。
「ちっちゃい。ちっちゃい。」と云われると、腹が立つと云うより落ち込んできますが、
「ピコ・マン」「ピコ・マン」と「家の奥さん」に云われていると、
 → なんだか偉くなった様な気がしてきます。不思議ですネ。

もう一つのあだ名は「幻聴」です。
江戸時代の怪しげな妖術を使う悪党みたいにも聞こえますが、
要するに「普通の人には聞こえていない声が聞こえて来る」というアレです。
実は、ジールは昔から「独り言」の癖がありました。それもかなり大きな声で、喋っているようで、
会社で席が側になった方は、皆さん「独り言」とは思わないで「返事」していただきます。
そして、伝染(?)するようで、周りの方も「独り言」されるようになります。
「家の奥さん」が、籠もって勉強しているときに、「何か独りで喋っていてうるさい」と、
怒られる事は屢々。ドアは閉めているんで、「ぶつぶつ云う」位では聞こえないでしょうから、
やっぱり大きいんでしょうね、声が。
さて、先日、学校から帰って来た「家の奥さん」が、「独り言をよく云う人は、自分では気が付いていな
けど『幻聴』を聞いているんやで」と教えてくれました。学校で習って来た様です。
思わず、「ジールは幻聴なんて聞こえてないで!」と申し上げたのですが、
「そやろ!本人は気が付いて無いんやで!!」との返事が。
 → そう云われると、返す言葉が ...。
まー、気が付いていないんで、それはそれで良いでしょう。 → ね?
(写真は、「ペプシのバオバブ味」。 → ってどんな味?
                         → あっ「醤油サイダー」まだ冷蔵庫 (・_・; )

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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