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思い出に

20120107

昨日(1月6日)、仕事が終わり午後6時過ぎに会社を出て、
「肥後橋」で「立ち呑み」と思いましたが、お店も調べてなかったので、「テクテク」と梅田に、
「駅前ビル地下」を「彷徨」きましたが、金曜午後六時半では「空き」がなくて、「梅新」から東に。
「天神橋筋」手前の、「高速」の下当たりで思い出しました。
 → 「松屋」の「豚めし」が8日で販売が終わると、今朝「辛坊」さんから聞いた事を
(勿論テレビからですが)。
「南森町」で「松屋」さんに入ります。
「食券」を買おうと「券売機」にお金を入たのに、「豚めし」のランプは点きません。
 → 「何や、売り切れか」、お店の方に確認するのも「あれ」なんで、「牛めしと生野菜のセット」。
食べ終えて、席を立つとお店の「お姉さん」が、「券売機」の所に。
 → 「豚めし」の事を伺うと、「品切れ」で今準備中で、「もうすぐ」再開とのこと。
「もう一杯」は辛いんで今日は諦めることに。
その後も天満でも、「空き」が無くて「トボトボ」と帰宅しました。
そんな訳で、今日は11時過ぎに家を出て、「関目神社」から「1号線」を北に進みます。
 → 「寒い」ですね。
「千林商店街」の手前の「松屋」さんに。時刻は、もうすぐ「正午」。
「券売機」に千円札を吸い込まれると、「豚めに」のボタンもランプが点きました。
 → 「ウエイト」が六十台に迫っているので、「並盛り」にしました。
特に変わりなく、「松屋」の「豚めし」でした。 → 当たり前か。
「ジール」が食べている間に、お昼時で10名以上の方が入ってこられましたが、
「会社の昼休み系」の方は「カレー」や「焼き肉系」を注文される方が多く、
残りの方も「牛めし」でした。
ただ、「ジール」と同じ「五十は過ぎてるオッチャン系」の方3名は、
 → 全員「豚めし」を頼まれていました。
去り行く「豚めし」に「消え行く者の哀愁」を感じているのでしょうか。
その後は商店街を通り抜けて、京阪の下を潜り「鶴見の花博公園」を通って、
「ブロッサム」で買い物をして家に帰ると、台所に「松屋」の「豚丼大盛り」の「お持ち帰り」が一つ。
 → 「家の奥さん」が買って来てくれていました。
夜、お約束の「七草粥」と一緒に、「チン」して二人でいただきました。
(写真は、iPod touch用に先月買った「イヤホン」です。
「歩き」ながら聴くので「カナル型」や「密閉型」は駄目です。 → ヘタしたら死にます。
 汗もかくし、カバンやポケットに突っ込みますから「消耗品」です。 → 年間3〜4個。
 この「オーテク」の分は、そんな歩きながらの「BGM」に丁度です。
 この最後に「G」が付く分は、日本流の左右のケーブルの長さが違ったり、
 ボリュウムが付いていたりするのですが、一ツ「九百円」しません。 → 三つ「ポチ」。)

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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