2017-09

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第四回 (28)「釜揚うどん 一忠」さん

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7時20分に出発。「関目神社」で7時半を回っています。
肌寒い「曇り」空です。
「緑橋」で、「高速」に沿って東に。 → もう、だいぶん「へばっ」てます。
「長田」の手前で、「府道2号線」を南に進みます。
「八戸ノ里」をこえて、「近大」も過ぎて、「雅次郎」は準備中で、「小さなツリー」が見えました。
 → 「季節もん」ですねぇ〜。
「高速」の下を潜り東に進みます。
「ここまで」は、先日の「奈良」行きとおんなじルートですが、
今日は「チョット」手前で、南に曲がって「八尾西武」と「近鉄」の駅を通り過ぎて、さらに南へ。
「突き当たっ」たら西に次の信号のところで「路地」を南に。
暫く「道なり」に進むと、向こうに「病院」が見えてそちらに進む道に曲がります。
その筋を南に進むと、直ぐに看板が見えてきます。
「釜揚うどん 一忠」さん(第28番札所)に到着です。
10時半少し前ですが、すでに「暖簾」は出ています。
中にはいると、横に長いテーブルが、三列並んでいます。
左側には、カウンターが少しと、その奥が「厨房」です。
手前と、一番奥のテーブルに対峙する様にお一人ずつ座っておられます。
カウンターにもお一人。 → 「お持ち帰り」?
「ジール」は、真ん中のテーブルで、「お二人」の間に「割り込ま」ない様に、
お店の奥を向いた一番奥の席に座りました。 
こちらのお店は、前回の「うどん巡礼」以来で、
今回で二回目になりますが、何か「ホッ」とする雰囲気が有ります。
「喩え」が変かもしれませんが、子供頃通っていた「銭湯」に久しぶりに行ったような。
 → 勿論、服を脱いで、「茹で釜」に浸かったりは出来ませんが...。
「釜あげ特大」をお願いすると、「茹で上がる」所なので直ぐに来ますと、
「お汁」の入った大きな徳利が来ました。 → 今日も直ぐに器に入れて冷やします。
「そや、そや」と慌てて「しょうが」をおろします。
「予告」通りに「うどん」は直ぐにやってきました。
掬ったうどんを「フーフー」して「お汁」に。
どうしても、うどんの「鉢」に後ろの方が残ってしまうんですが、
そちらを持ち上げると、巧く食べられることを、見つけました。
これで、「楽々」食べられます。 → きっと、みんな知ってるんやよな。
「モチッ」として、こちらのお店の様に「暖ったかい」うどんは、全部「お腹」の中に。
 → 途中で、忘れていた、すったショウガ?を「お汁」に入れました...。
「ご馳走様でした!!!」
お勘定をして、スタンプを押していただいて、外に出ます。
「来た道」を戻りました。 → 「ヘロヘロ」で。
(写真は、「キング・クリムゾン」の「暗黒の世界」です。
     「ピンクフロイド」のに気を取られている間に出てました。
          「CDとVDVがセット」の一連のシリーズです。 → 後は「太陽と戦慄」のみ。)

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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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