2011-01

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そういえば...

20110129

「振り出しに戻る」てしまいましたが、今日から再開です。
気が付くともうすぐ10時、慌てて「近所のお医者さん」で
「慢性胃炎」のお薬を処方していただき、
「関目神社」から都島本通りを「天六」に「天八」まで北上して、
チョット東にライフの向かいの消防署の裏の「北図書館」に到着。
「こころ」は、「チョット」青くなりながらも文庫本の書架でようやく見つけました。
丸テーブルが3カ所とソファーが3列ほど。
テーブルの空いてるイスを見つけ、「先生と遺書」の「19」から読み始めます。
「41」まで読んで今日は終了。 → 物語は「核心部」に。
建物を出ると12時半は過ぎていました。「城北公園通」を東に進み、「新御堂」に沿って南に進みます。
そう云えば、年が明けてから、「お店」でうどんを食べていませんでした(「高津の宮」と「新大阪の
浪速そば」の二回だけです)ので、どうせならと「一番好きなお店」を目指します。
「たけうち」さんと「讃州」さんの前をすぎて、チョット寄り道は、MBSの南に出来た「本屋さん」。
「新御堂」沿いのドアを開こうとすると、
「現在こちらの扉はご利用いただけません(左手の扉をお使い下さい)」との表示がありました。
左の方(南)に進むと扉が有ったんですが → 「開かない」。
さらに進んで開いたドアを入ると、少なくとも「本屋さん」では有りませんでした。
多分「ホテルのエントランス?」。
仕方が無いので最初のドアの所に戻ると、中からドアが開いて誰か出てきました。
「何で!」とドアを良く見ると、「使えません」と掲示されていたのは、右側の「扉」で、
「左側の扉」から出入り出来るようです。 → 「思い込み」とはおもしろいですネ。 ハッハッハ。
結局、何も買わずに「左側の扉」から外に出て(でも「岩波文庫」の場所が解りました)、
「阪急梅田駅」から地下に。「谷町線東梅田」を越えて、「駅前第三ビル」に。
今日の行列は10人ほどの「梅田はがくれ」に着きました。
行列が半分ほどに成った頃の「おひとり様」と云うことで「お先に失礼」させていただき、お店の中に。
カウンターの真ん中当たりに座り、「生醤油のトリプル」をお願いしました。
「大将」がカウンター中で、薬味のセットのご説明されています。
「ジール」の前を通るときに目があって、「毎度!」と元気な声をかけていただけました。
 → 「チョット」嬉しい。
「大将」の相変わらずの「トーク」を聞きながら待っていると、「色」も「形」も違う器で
「トリプル」が出て来ました。
「大将」の合図で、「割り箸」を割って準備OKです。 → 薬味をセットしていただきました!!
いつもの「ツルン」としたうどんが、薬味と共にお腹に落ちていきます。
段々と勢いが出てきて、気が付くと、器の中は「薬味」と「特製しょうゆ」だけに。
「ごちそうさま!」「また来ます!」でお勘定してお店の外に。
「折角ですから」と「東梅田駅」から「阪神百貨店」と地下街を進むと「串カツ松葉」に到着。
「冷や酒」二杯を「ウインナー」と「マグロ」に「キャベツ」で流し込んで「満足」。
「そねざきけいさつ」から「泉の広場」を目指すと「北海道」の「アンテナショップ?」。
 → 懲りずに「呑んだ勢い」でお土産を買って帰りました。
(写真は、節分のチーズケーキです。 → 「鬼味」では有りませんでした。)
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Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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