2017-06

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ヌードルジャ 14天狗庵 さん

20150924

今日(24日)は久し振りの「会社」です。
無事に4時前に目が醒めて、いつも通りに「出勤」しましたが、
「マンション」を出ると、「ポツポツ」と落ちてきた雨は直ぐに「本降り」になりました。
 → あさから、間の悪い「ジール」です。
さて、仕事も終わって、帰ろうと「傘立て」をみると「傘」が有りません。
 → 「透明なビニール傘」ですが、杖と先が「黒」で「くまモン」が何頭もくっついています。
まぁ〜、取って行く方はおられないと思います。
「お昼」にでも間違って持って行かれたんだと思います。
差したら直ぐに間違ったのも判ると思います。
また、戻ってくるだろうと会社を出ます。
もちろん、持ってますよ!「折りたたみ傘」を。
京阪で「渡辺橋」から「なにわ橋」に。
「北浜」から、今日は「高槻市行」の「阪急車両」に(会社を出るのが少し遅れたので...)。
でも、今日はこの方がイイんです。
「上新庄」で降りて「南口」に。「改札」を出て「南」に。
「新幹線」を潜って「信号」を渡って、「阪急沿い」の三角形の南側にあの「幟」が。
「ヌードルジャ」14軒目、最後に一軒は「麺蔵 ひの屋」さんです。
開店まで半時間弱でした。幸いにも「雨」が上がっているので「お店」の前で待つことに。
 → ちょっと寒かったけどね。
18時少し前に「シャッター」が上がりました。「カウンター席」の一番奥に座ります。
ちょうど前に「大将」が立ってられたので、人気のラーメンをうかがって「鶏醤油ラーメン」を。
しばらく待って、「横」から出てきました。
「シキッ」とした細目の「ストレート麺」を「お腹」に。
四角く角がが有りそうな麺は「喉越し」がイイです。
縦半分の「煮玉子」の次は、濃いめに味付けされた「筍」の先の方を縦に薄く切ってのが出てきました。
最後は「チャーシュウ」で、丸くて分厚いのが2枚です。
噛むとしっかり「焼き豚」の味が、しかり「肉」してます。
「ご馳走様でした!!!!」
「お勘定」の後に、最後の「ポン!」をいただいて、
「レンゲ風レンゲ??」をいただいて「記念写真」を「パチリ」。
外に出るとまた、「ポツポツ」落ちてきました。風もきつい。
「だいどう今里」から「地下鉄」で帰りましたが、もちろん「半袖」です。
 → 「日が暮れる」と寒いけど、9月中は...「頑張る!」
(写真は、「サントリー」の「 贅沢ヨーグリーナ&南アルプスの天然水」と
   「 南アルプスの天然水&朝摘みオレンジ」です。
    多分「コンビニ」で並んでたんでまとめ買いです。
      「オレンジ」はそれなりの味でしたが、
        「ヨーグリーナ」は、本当に「ヨーグルト味」でした。
          「朝のヨーグルト」代わりに十分ですが、
            → 歩いてて、喉が渇いて飲むには「濃すぎ」る様な気が...。)
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ヌードルジャ 13天狗庵 さん

20150918

昨日(17日)は、23時前には寝ていたので、4時前に目が醒めました。
朝から「洗濯」です。 → と云うか、昨日眠くて出来なかった分です...
今日は、朝から「青空」で「半袖」でも大丈夫です?
金曜日で「十三」で仕事が終わって、「阪急京都線」に。「河原町行き準急」に。
 → 今日は、「淡路」を過ぎて「上新庄」で降ります。
未だ17時前で、未だ「昼」でした。
「南出口」か「北出口」か迷って、多分真ん中辺りだろうと「北出口」に?
「改札」を出て「高架下」を「グル〜」っと廻ってから、
「稲荷商店街」の「アーケード」を通って交差点に。
「信号」を渡ると「ヌードルジャ」の13軒目は「天狗庵」さんです。
でも「前」を通り過ぎて「南口」の方に。
こちらの駅前も「グ〜ル」っと廻ってお店の前に戻りました。「開店」までは、半時間です。
少し待っていると、入り口が開いて「大将」が出てこられました。
「すみません。早く来すぎて」 → 「どうぞ、中に入って待って下さい」
 → 「そうですか。すみません。」と中に入れていただきました。
券売機で「煮干しラーメン」を「ポチ」。
「中太の縮れ麺い」と「ストレートの細麺」が有るとのことで、
「どっちがイイですか?」と伺うと「好みです」とのことで、「中太麺」でお願いしました。
壁側の「カウンター」の一番奥に座ります。
未だ「開店時間」前でしたが、「大将」が「お待ちどうまさ」と「ラーメン」を持って来られました。
 → 「スミマセン」
「いただきます!」
固めの麺は喉越しも良くお腹に落ちて行きます。
「半周分?」以上有る「細長〜いメンマ」は歯ごたえもイイ。
そして、「分厚」くて「丸い」「チャーシュー」は脂身も美味しくて、しっかり「焼き豚」で、
底に沈んでいる「ゴロゴロ」の「赤身」は歯ごたえシッカリの「肉」してます。
「海苔」を食べてから、「刻み白ネギ」の散った「お汁」を飲み干して「ご馳走様でした!!!!」
外に出て「南口」方向に進みますが、「目標」はその手前の「寺田酒店」さんです。
一目見て決めました、「ココで呑む!」と。 
一言で云うと、「ジール」が働き始めた30年以上前に「十三駅東口」の
「アーケード」の外れに有った様なお店です。
 → そう言えばあの串カツ屋さんのお父さんとお母さんは、どない成ったんやろ?
お店の外の「よしず」の中の「テーブル」には「今さっき」と同じ「お父さん」が座ってられます。
その横を通って中に。
「スミマセン。一人いけます?」と伺うと、
カウンターの二人の「お父さん」と喋ってられた「大将」に、
壁側のカウンター(幅20センチ位のチョット反ったベニヤ?)を空けていただきました。
下のビール瓶のケースに荷物を置いて、「キリンの大瓶」をお願いします。
「お品書き」が見つからなかったんで、「キョロキョロ」すると、
「お父さん」お二人のカウンターの奥、相撲中継が映るテレビの下、
向こう側の壁際に、小皿で料理が並んでします。
どれも「茶色」っぽくて良く判らなかったんですが、
一番向こう側の「たまひも」は判ったんで、 → 「たまひも」お願いします。
「チン」して出していただきました。
「たま」は「コリコリ」で、「ひも」は「ねっとり」で「旨い」
「常温」をお願いすると、「大阪酒販」のコップが出てきて、
カウンターの下から出てきたのは、包装紙に包まれた、上等そうな「一升瓶」でした。
カウンターのお二人と大将の相撲話によせていただきながら、「コップ」は直ぐに「空」に。
「たまひも」もう一皿で「常温」があと2、3杯行けそうでしたが、控えときました。
お父さんと大将に「お先に失礼します!」
「豊里大橋」を通って帰る「ジール」でした。 → 「ヌードルジャ」も、「もう一軒」です!
それより「半袖」どうしよう?
(写真は、「森永ダースチョコレート」。あれは、今年の始めか去年の末に「お菓子屋さん」で、
  10個入りパッケージ(12個入りならグロスチョコ?)で「赤く」て「派手」だたんで。
                 「夏を越し」ているのでどう成っているか「楽しみ」です?)

ヌードルジャ 12鶏そば 伍徳 さん

20150917

朝、「家の奥さん」の「iPone」のアラームで目を開けると五時半過ぎてます!
 → 寝過ごしたぁ〜!
慌てて会社に...?
仕事は定時で終わって、いつもの様に「渡辺橋」から「なにわ橋」で、
「北浜」の「ホーム」に降りると「列車」が来たんで乗り込みます。
 → いつもの「地下鉄」では無くて「阪急」の車両でしたが...
で、「天六」止まりでした!
「アレッ!」と思って「ホーム」で待っていると、
いつもの「北千里行き」の「地下鉄」が入って来ました。
 → 「なにわ橋」から「北浜」が早かったんですね。多分ねぇ。
今日も「淡路」で降りますが、「東口」の「改札」を出ます。
「ラーメン喰って(ちょっと呑んで)」から帰りに通った道を進みます。
「菅原城北大橋」に向かう交差点で一つ「北」の「筋」に。
「吹田」方面から帰ってくる「四つ角」の手前でした、
「ヌードルジャ」の12軒目は「鶏そば 伍徳」さんです。
開店まで半時間ほどで、準備中のお店の前で待つことに。
「淡路」を出た頃から「ポツポツ」と「雨」が落ちてきていて、立っていると少しかかります。
そんな「ジール」を「不憫」に思ってか、5分ほど早くお店が開きました。
入って直ぐの「券売機」で「鶏そばの醤油」を買って、直ぐの手前の「カウンター」に座りました。
道路側の壁に、ちょうど目の高さの「細い窓」が「グルッ〜」と延びていて、
道路の向こうに「立ち呑み」の看板が見えてます。
目の前で「大将」が仕上げられた「ラーメン」がやって来ました。
真ん中に盛り上がった「刻み青ネギ」を避けながら、固めの麺は喉越し良く「お腹」に。
チャーシュー三枚で1枚は「白っぽい」たぶん「鶏」。
で、 残りの2枚は、厚めの四角い「バラ」で、しっかり「肉」してます。
「青ネギ」が散った「お汁」を飲み干して → 「ご馳走様でした!!!!」
外に出ると雨が本降りに成っていて、日もすっかり暮れています。
さすがに「半袖」は寒いです。
「雨・風」も有るので、「橋」は諦めて、「地下鉄」で帰ることに。
すっかり寒くなっって、
明後日(19日)からの「連休」が終わったら「長袖」かなぁ〜 と考えながら、
「だいどう今里」まで歩いて(雨は上がりましたが...)、
下に降りる「エレベーター」に乗ると、
後から入ってこられた「お父さん」が「半袖」だったので、
思わず「もう、半袖は寒いですねぇ〜?」と声を掛けてしまいましたが、すると、
「いえいえ、九月いっぱいは半袖で通しますよ!」と力強い答えが返ってきました。
 → 付いて行こうかなぁ〜?
「地下鉄」に乗ってからも。「悩むジール」でした。
(写真は、江波光則著「我もまたアルカディアにあり」と牧野 修著「月世界小説」です。
    「アマゾン」開いたら出て来て、
        思わせぶりな、良さそうなタイトルで、思わず「ポチ」しました。
                               → 作戦負けです?)

ヌードルジャ 11世界が麺で満ちる時 さん

20150915

朝の「青空」が「曇り空」に成った「夕方」に、
今日も昨日と同じで「渡辺橋」から「なにわ橋」で。「北浜」から「淡路」です。
「改札」を出ても昨日と同じ「アーケード」の横の「斜めの筋」に。
で、今日は「地蔵市場」の前を通り過ぎてから着きました、
「ヌードルジャ」の11軒目は「世界が麺で満ちる時」さんです。
「昨日」とりあえず「場所」は確かめていたんで「すぐ」に判りましたが...。
 → 今日も「アーケード」の探検に出かけます。
すると、直ぐに → 「あっ!」今日も「立ち呑み」の提灯が目の前に。
 → 「幸せ」な「ジール」です。
その後「宝来市場」を通って「アーケード」に出ました。
もうこれ以上「お店」を見つけても「アレ」なんで、昨日見つけた「お店」を確かめて戻ります。
開店時間になり「暖簾」が掲げられます。
カウンターの一番奥の席に座ります。
メニューは「醤油ラーメン」と「油そば」の様で、
なにぶん初めてなので「大将」に伺って、
「醤油ラーメン」で一番濃いと云う「BLACH YOUTH」でお願いしました。
しばらく待って、逆さにしたら「帽子」に成りそうな縦長の白い鉢が白いお皿に乗ってきました。
細くは無いストレートな麺をお腹に落として行きますが、
堅目の喉越しで、絡んでくる「お汁」は「醤油」の「旨み」と「甘み」が広がります。
「穂先メンマ」の次は、3枚が鉢の縁に寄りかかっていた丸くて大きな「チャーシュー」。
「レア」では無さそうなので、そのまま半分に折って食べて行きますが、
「お汁」の浮かぶ刻んだ「白ネギ」を挟んでしまって、
「黒コショウ」の香りと相まって「肉」してる「チャーシュー」がおいしい。
 → 「2ビットの舌」ですから...
「ご馳走様でした!!!!」
気が付くと、昨日「アーケード」横の路地に見つけた「立ち呑み たまい」さんの前。
 → ちょっとわざとらしい...
中にはいるとお店自体が「L字型」に成っていて、そこにL字の「カウンター」、
手前も曲がった奥も混んでいて、
ちょうど曲がるところのカウンターが「面取り」された所が空いていました。
「大瓶」と目の前の「いもサラダ」をお願いしました。
「さば煮物」を「チン」してもらって、「常温」に「ひじき」を追加しました。
テレビで「阪神」が「ホームラン」で「2対0」に成ったところで、「ご馳走様でした!!!」
ちょうど後ろの「勝手口?」から外に出ました。
そして、今日も「菅原城北大橋」を通って帰る「ジール」です。
今日は「秋の虫」が「おとなし」かった。 → 疲れてるんかなぁ。
(写真は、夏用の「クールバブ」が無くなり、朝晩がめっきり涼しくなって来たので、
  これから用に「バスロマン」買いました。
             → でも「緑」と「赤」でチョット早い「クリスマス」です!)

ヌードルジャ 10麺や輝 淡路店 さん

20150914

「土日」と外に出ていると、一日に二時間も歩いていないのに疲れてます。
それでか、「鞄」が重く感じながら会社に到着。
 → 何と「トマトジュース」が二缶入ってました!(そら、重いわ!)
そんな「すっとぼけた」一日も、日がそろそろ傾いてきた夕刻に、
「渡辺橋」から「なにわ橋」で、「北浜」から「北千里行き」に乗り込みます。
「トマトジュース」はお昼に一缶飲んで、もう一缶は、デスクの上です。 → 鞄も軽るなってます!
17時10分に、「今日も」の「淡路」に到着しました。
「西口」を出て、駅前の「アーケード」の横のを斜めに入って直ぐです。
「ヌードルジャ」の10軒目は「麺や輝 淡路店」さんです。
未だ明るいものの、日は陰っていて、涼しい風が吹いています。
開店まで45分有ります。
並んでおられる方もいらっしゃいませんし、ちょっと「アーケード」を見に行きましょう!
隣接した「公認 地蔵市場」から「アーケード」に...
「あっ!」「アッ!」「あっ!」とものの1、2分で「立ち呑み」の看板を三軒見つけました!
何か幸せな「ジール」です。
でも、「ヌードルジャ」です。
 → 「お店」に戻って、「ヌードルジャ」の「幟」と「一日一麺」の前で待つことに。
18時10分前頃から「シャッター」の向こうに人の気配がして来て、
18時5分過ぎ頃に「シャッター」が開きました。
券売機で「らーめん」の券を買って、引き戸から入ると、中は「二等辺三角形」で、
「二等辺」が「L字型のカウンター」で、奥側の端に座りました。
 → 奥側の席の後ろの「引き戸」を開けると「地蔵市場」に出られます。
カウンターの中が「調理場」で、「長辺」の壁に「寸胴」や「茹で釜」が並びます。
「大将」と「お兄ちゃん」が二人で、「作り方」を口移しで教えてられる様です。
暫く待ってやってきました。
「の穴」程では無いんですが、「硬目」の麺をお腹に落として行きます。
上に掛かっている、「鰹」よりは「上品目」な多分魚の削り節も絡んで、「魚」の風味が利いています。
細長い「メンマ」の後は、長方形の「バラ肉」の分厚い「チャーシュー」で、
はっきり「肉」していて「うまい!」。
「ドロッ」といた「お汁」を飲み干すと「魚粉」の固まりが「底」に。
「ご馳走様でした!!!!」
 と、外に。
「やっぱりねぇ〜」と気になっていた一軒に。
「アーケード」にある「竹村酒店」に。
向かって左側の半分程が「酒屋さん」で、残りが「立ち呑み処」です。
「ビニールシート」を潜って中に入ると、既にお二人おられます。
入り口側には、一人寡黙に呑まれている方が、
奥にはお店の「お母さん」と楽しく話しながら呑まれている方が。
その真ん中に立って、「常温」をお願いします。
「何にしようかなぁ〜?」と店内を見回すと「いかり豆」が...  → 下さい!
豆を摘んで、コップを空けて行きますが、前を見ると「前金でお願いします」と...
 → 「スミマセン」と慌てて「千円札」を財布から。
「奥の方」と「お母さん」のお話に混ぜてもらって、
「入り口の方?」とも一言二言お話してから帰りたかったんですが、
余り「ユックリ」すると「飲み過ぎ」になるので、
「ご馳走さま」と外に出て、金曜日と同じ道で帰ってゆく「ジール」ですた。
 → 楽しかった!
(写真は、「家の奥さん」が買って来てくれた「明太唐辛子」と「柚子こしょう」のふりかけです。
       「食欲の秋」でまた「体重」と「お腹周り」が...
              → でも「緑」と「赤」でチョット早い「クリスマス」です!)

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ジール

Author:ジール
真っ赤なマントもちょうちん袖の王子様服も
着ていませんが、
お気に入りのカエルのケロチャン枕と
オレンジの甚平姿の爺です。

 

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